東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被害に遭われた方々とご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

被災者及び被災動物のために、ひとりひとりができる支援を考えるため
また、今後起こりうる地震に備える準備をするために 情報共有及び意見交換する掲示板です。

一日でも早く、被災地に笑顔が戻りますように・・・。

※人それぞれいろんな意見があるので、有意義な議論・討論は大歓迎ですが、
冷やかし、特定の人や意見に対する誹謗中傷、悪意の感じられる書き込み、
非建設的な単なる批判、その他不適切だと私が判断した書き込みに関しては、
管理人の権限でバッサリ削除します。
また、根拠のない噂等、不必要に不安を煽るような発言や
事実と異なる誤解を招く発言もお控えください。
ネットマナーを守って、大人の議論をお願いいたします。 m(__)m 


掲示板の趣旨について、詳しくは こちら をご覧下さい。
掲示板管理者:「文太部長と秘書こーたのロハスな毎日」管理人のおかあはんこと前田有美

わんにゃん震災掲示板 *ひとりひとりにできること*

270072

※特別チャリティ講演会のご案内※「被災地の現状と放射能問題について」 - 西中清朗Mail URL

2011/05/11 (Wed) 09:37:16

●お申込みはこちらから
下記、URLよりお申込下さい
   ↓↓↓↓↓
(PCの場合はこちら)
http://ws.formzu.net/fgen/S60035962/
(携帯の場合はこちら)
http://ws.formzu.net/mfgen/S60035962/



「東北地方太平洋沖地震」があってから、
僕なりに“何か出来る事はないか?”と必死に考えました。


そして、考え、考え抜いた結果、下記講演を主催することで
もう一度、「今、私達ができる事・やるべき事とは何か?」
「震災に対して私達はどのように向き合えば良いか?」
「放射能という大きな問題に対してどのように対処するべきか?」
を1人でも多くの方と考えることができる機会になればと考えました。

なので、この場で講演会の詳細をご案内させていただきます。

※お時間は、皆さんが参加しやすい19:00~21:00です。
※講演料は無料です。(但し、チャリティ講演の為、募金は受け付けます)
※大切はご家族、ご友人のご参加も可能です。


↓↓↓↓


3月11日14時46分。


空前絶後の大地震が日本を襲った。史上稀にみる大地震、マグニチュード9.0。
地震・津波で壊滅的になった街の光景をテレビを通じてただただ見るしかなかった人も多いかもしれない。


それはそうだ。
誰も予想していなかったのだから。
いや、予想を遥かに超えるレベルだったのだから。

いま…
私たちに何ができるのだろう。


・祈ることなのか?
・義援金や物資を集めることなのか?
・現地に行くことなのか?


何が正しいのか。

何が間違っているのか。

答えは全て正しいのだと思う。



『いま、できることをきちんと考え、やる!やり続ける!』ことが大切なのではないだろうか。



この度“東北地方太平洋沖地震”について
実際の被災者支援を行った方と被災地で検死に携わった現役救命救急医をお招きし、


①「幸せな生き方」
②「放射能問題」に関する情報共有と対策案


について、特別に講演をして頂けることになりました。


良質な情報に触れられる貴重な機会だと思います。

もう一度、「今、私達ができる事・やるべき事とは何か?」
「震災に対して私達はどのように向き合えば良いか?」
「放射能という大きな問題に対してどのように対処するべきか?」
を1人でも多くの方と考えることができる機会になれば幸いです。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓


●セミナー主旨
「東北地方太平洋沖地震被災地の現状と今の私達が出来る事・やるべき事」

●とき
2011/5/26(木)

●受付開始
18:30~

●時間
19:00~21:00

●講師
峠達也
塚本正人

●定員
270名※予約制

●予約方法
下記、URLよりお申込下さい
   ↓↓↓↓↓
(PCの場合はこちら)
http://ws.formzu.net/fgen/S60035962/
(携帯の場合はこちら)
http://ws.formzu.net/mfgen/S60035962/

●会場
海神公民館(船橋市)

●住所
葉県船橋市海神6-3-36

●アクセス
京成海神駅から徒歩約1分

●参加費
無料
(但し、義援金として1口1000円から受け付けます。)
※今回は東日本大震災チャリティ講演です。頂いた参加費は義援金として支援活動に使わせて頂きます。

●注意事項
定員に達し次第、受付終了とさせて頂きます。予め、ご了承下さい。

●問い合わせ
西中清朗
080-4321-4667
scramble-start@i.softbank.jp

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※講師詳細※
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人材育成トレーナー
峠達也
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圧倒的な行動力を武器に20代の若さでビジネスで成功してきた彼は
今回も当然すぐに被災地に向かう準備をした。
しかし、『素人の自分に今何ができるのか?』いつも最前線で行動する男が
今回は敢えて裏方に回った。
今までにビジネスで築き上げてきたあらゆる人脈を駆使した結果、
義援金や物資が数日以内に大量に届いた。

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救急医
塚本正人
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16年前、阪神淡路大震災時も、震災直後より被災地に入り、
人々の命を救った彼は、今回も当然のように災害医療支援車両で現地に入った。
被災日の翌朝、夜明けと共に上空から沿岸部を見て愕然となる、
『神戸の類じゃない。悲惨過ぎる。』
そう語る彼は、『被災地にいない皆さんにどうしても伝えたいことがある』と涙
ながらに言った。
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